知恩院さんで七五三祈願法要

初めて仏様に遇ったのは三歳の時でした。

開催日:令和4年11/12(土)・13(日) 時間:午前の部 9時~12時 午後の部 13時~16時 冥祈料:7000円/人 記念品:記念袈裟・記念数珠など 定員:各部30名程度(要事前申込み・先着順)

七五三法要

当日の流れ

拝観マップ

受付開始 控室待機 オリエンテーション 七五三祈願法要 休憩 おはなし会 終了

  1. 受付開始

    七五三記念のお袈裟・お数珠を授与します。

    受付開始
  2. 控室待機

  3. オリエンテーション

    1日の流れや簡単な作法の説明をします。

  4. 七五三祈願法要

    ご家族皆さまでお参りください。(約30分)
    仏様の前でお焼香や木魚を打ちながらお念仏をお称えいただきます。

  5. 休憩

    お菓子・ジュースをご用意します。

  6. おはなし会

    20~30分のおはなしを聞いていただきます。

    おはなし会
  7. 終了

    おはなし会終了後、解散となります。

タイムスケジュール

※以下詳細を参考にしてください。状況により場所や時間が変更になる場合がございます。

午前の部

9:00~

受付開始

9:40~

オリエンテーション

10:00~

祈願法要

休憩

11:00~

おはなし会

11:40頃

解散

午後の部

13:00~

受付開始

13:40~

オリエンテーション

14:00~

祈願法要

休憩

15:00~

おはなし会

15:40頃

解散

※記念品にお袈裟とお数珠の他、なむちゃんグッズ、
「京都衹園ボロニヤ」のデニッシュ食パンをご用意しております。

親子一緒におはなしきこう♪

滋賀教区浄観寺:山添真寛上人

自称浄土宗の劇団ひとり「しんかんさん」が、小さなお子さまから保護者の方まで楽しくお話をします。仏教について学ぶ機会となること間違いなし!?

滋賀教区浄観寺:山添真寛上人

浄土宗総本山 知恩院

知恩院は浄土宗の開祖、法然上人(1133-1212)がお念仏のみ教えを広め、入寂された遺跡に建つ由緒ある寺院です。正式名称は華頂山知恩教院大谷寺という、浄土宗の総本山です。江戸時代浄土宗を信仰した徳川家康公が、当寺を京都における菩提所と定めたことから寺領が拡大され、現在の大伽藍が築かれました。

御影堂Miei-dō

国宝

寛永16(1639)年、徳川家光公によって再建されました。間口45m、奥行き35mの壮大な伽藍は、お念仏の根本道場として多くの参拝者を受け入れてきました。

阿弥陀堂Amida-dō

明治43(1910)年に再建。本尊は御身丈2.7mの阿弥陀如来坐像。様々な法要儀式を執り行う堂宇です。

コロナ対策について

  • 来山の際は37.5度未満であることをご確認のうえ、マスクの着用をお願いいたします。
  • 受付時に検温を行いますのでご協力をお願いいたします。37.5度以上の発熱がある方のご参加はお断りさせていただきますのでご了承ください。